
記事をお気に入りに登録する
動画のプロローグ
今回の動画では、WHOによる不穏な動きに関する情報に触れてみたいと思います。
WHOのテドロス事務局長は2025年12月5日に世界銀行のバンガ総裁と共に高市首相、片山財務大臣と共に表敬をしていたことが報道されています。
このことはWHOへ多額の資金を提供していたアメリカが大幅に減額をしてきたことを受け、資金を普請してきたという見方もありますが、それ以上に氣になるのは2025年12月23日にWHOが発表した、2026年に起きる深刻なパンデミックに関することです。
その内容とは2026年初頭に致命的な病氣が蔓延することを警告しているというものです。
2020年に起きたパンデミックは、多くの科学的証拠から人為的なものであったことが明らかになっています。
つまり犯行声明と言っても過言ではないように思えます。
そしてこの陰謀は着々とその実現に向け動いており、2025年12月12日の外務省のホームページに記載されている通り、2025年5月20日にWHO総会でパンデミック協定が採択されています。
パンデミック協定とはなにかというと、外務省のホームページによると各締約国は、パンデミックを未然に防ぐために、感染症の予防やサーベイランスのための措置や能力を強化、との記載があり、法的拘束力を有する、つまりもはやWHOがパンデミック宣言をした際には、ワクチンは任意ではなく、法的拘束力を持った強制力を発動される懸念があります。
そこまでの記載はないものの、先日配信したように感染拡大を防ぐためにオーストラリア政府がしたことが日本でも起きる可能性があるのではないかと予想できます。
もちろんWHOが国の主権を超えて強制力を行使することについては否定されていますが、そんなことを間に受けていいのだろうか、という話です。
そこで本編では、ワクチン接種後に急増している超過死亡者数についてWHOは認めているという事実があり、それでもなおワクチン接種を推進していくという情報に触れていきます。
最悪なことが起きなければそれに越したことはありませんが、ワクチンの弊害を無視してその方向性、陰謀をごり押ししている今の異常な状況から身を守るためにはどうすればいいのでしょうか。
ぜひこの動画によって、今一度身に迫る危機についての考察にお役立ていただきたいと思います。



