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【分断と混乱】トランプとプーチンによって今まで世界の人々を騙し続けてきた悪い奴らの存在が明らかになりつつあります。#497 | 【真実を知り、身の安全を考える】好奇心TVブログ

【分断と混乱】トランプとプーチンによって今まで世界の人々を騙し続けてきた悪い奴らの存在が明らかになりつつあります。#497

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はじめに

今回のブログは、世界中で起き始めている激変について触れながら、いよいよ私たち一人ひとりが考えて行動を始めなければならない時代になったという話をしていこうと思います。

世の中が変わっていくというのは良い意味でも悪い意味でも人類史上ずっと繰り返し起きてきたことです。

しかしこれはあくまでも私の意見となりますが、今年は衝撃的なことが起きることになると思っています。
それはいろいろなセクターで起こることになりそうですが、その中で最も確率の高い衝撃波と言えば、やっぱりあの液体に仕込まれていた悲劇的な世界の到来についてです。

この話は当然ながらYouTubeでは一切できません。
一発でチャンネルが吹き飛ぶくらいの内容となりますので、メディアブルという動画配信プラットホームで動画を配信しているわけですが、最も信憑性のある情報と言った根拠は、製薬会社の立場ある方からの内部告発情報だからです。

それでもその悲劇を回避するための方法は必ずあると思っているわけですが、残念ながら情報収集に熱心でない方の相当数が犠牲になっていくと思います。
大至急しなければいけないのは、そもそもそんな悪魔のようなことができる輩達の存在をはっきり認識しておくということです。

そこで今回の話になるのですが、今現在同時多発的に世界を賑やかせている事の背景に共通することとは、いったいどんなことなのかについて触れていきたいと思います。
ぜひ最後までご覧ください。

さて、今世界中で話題になっているのはトランプチームによるディープ・ステートの一掃作戦ではないでしょうか。

このチャンネルでも何度か取り上げましたが、USAIDの解体についてまさに鬼神の如く素早く適切な行動力を持って、あっという間に外科手術を施し始めたトランプ大統領には世界中から歓迎の声が上がっています。

しかしそれに対する反発とも言えるメディア界の報道は酷いものです。
例えばUSAID本来の人道支援は取り付けた予算のわずか4%ほどしか使っておらず、残りは横領、反政府活動に回していた事実が露呈したことで、USAIDの解体となったわけですが、それによって人道支援が滞り深刻な飢餓が発生しているという報道がなされています。

それを朝日新聞が報じているところも面白いですし、国境なき医師団の闇も今後明らかにされていくこととなるでしょう。

特にこうした偏向報道に関しては日本のオールドメディアでは顕著に現れており、偏向報道とはこういうものだということがよく理解できる状況になってきました。
世の中が大きく変わるという時には必ずと言っていいほど庶民の意識変革がありました。
例外なく、です。

もちろん日本国内で起きている財務省解体デモもそうですし、韓国で起きている10万人規模のデモも同様です。


そして宇宙の法則では作用反作用という原理があって、今起きていることで言えば世界中の人々を騙してきたロクでもない輩達の存在を明らかにしていくという作用に対する反作用には、どんなことが起きる可能性があるのでしょうか。
私は大混乱が引き起こされると考えています。

それはトランプ大統領を始めとした悪の一掃作戦を実行する者たちに対する抵抗であるでしょうし、混乱をきたす内容とは金融危機や中東、東アジアの紛争も始まる可能性も否定できないと思います。
重要なのは世界中の人たちが混乱に巻き込まれることは回避できないというところではないでしょうか。
そういった意味では2025年は非常に重要な事が起きる年になると言えそうです。

トランプとプーチンはなにと戦っているのか

日本のオールドメディアと呼ばれている組織が、ずっと長いこと偏向報道や偽情報を垂れ流してきたことが多くの国民に知られることになり、その結果起きていることのひとつが、勢いが止まることのない財務省解体デモではないでしょうか。
一旦このような腐敗についての認知が広がると、今まで騙されてきたことが一斉に怒りという形で爆発していくことになります。

しかし、私にとってオールドメディアの嘘報道が、世の中の闇の理解に役に立っていると思うことがあります。
それはオールドメディアの論調によって事の真偽の目安ができることだったり、そもそも取り扱わない大事件などは情報をコントロールしている側にとって都合の悪い事なのではないかという視点で、ざっくりとした善悪の仕分けができるということです。
つまりオールドメディアが報じていることの逆が真実ではないかという視点に立つことができるということです。

トランプ大統領やプーチン大統領に対するオールドメディアの扱いはひどいもので、彼らの存在は悪そのものであるという一方的な報道によって、返って世の中がおかしいと氣が付き始めている方もいるようです。

今政府は偽情報とか誤情報を問題にしてSNS規制を実質的に始めています。

オールドメディアこそ規制しなければならないという論調は昔からずっと存在していたのですが、それは圧倒的少数派であって、そんなこと言っている者は特殊な人という扱いを受けていたわけですが、今ではすっかり主流になってきたように思えます。

最近の報道で明らかになったことは、トランプ大統領とプーチン大統領が進めるウクライナとロシアの紛争解決に対して、EUはそれを望んでいないという構図です。
その背景には戦争を長引かせたいというロクでもない輩たちの存在がある、ということがよく理解できるようになってきました。

もしかするとロシアとEUの間でドンパチが始まるかもしれません。
プーチン大統領のEUの背後にいる勢力に対する感情は前の動画でも紹介しましたが、プーチン大統領は必ず動きます。
そしてEUは滅ぶことになると思いますが、そうなると経済セクターでも大混乱となるのではないでしょうか。

世の中に絶対はないと言われますが、それでも絶対にないと言い切れることは、この時点でイスラエルとイスラム諸国がハグして平和の道を歩むことはありませんし、ロシアとEUの関係においても同様です。

つまりトランプ大統領とプーチン大統領は、ずっと世界を牛耳ってきたロクでもない輩たちとの戦いをしているのであり、世界中に起きている庶民による抗議デモは時代の流れの中で起きている必然的なことですから収まることはないと思います。

重要な点は、今起きている事について良い悪いという2元論でプーチン大統領やトランプ大統領という存在を判断していたら、大きな流れの予測を間違えてしまうというところにあると思います。
日本国内の政治に対しても同様で是々非々で考えないと、瞬間瞬間の出来事だけで判断をすると大局を見誤るのではないかと思います。

やはり今後の展開は旧約聖書に書かれた預言通りになると思っていまして、ロシアもアメリカも最終的には戦争をする中で滅んでいくことになります。
もしかすると今起きていることは善と悪の戦いに見えますが、長い目で見ると結局は悪と悪の戦いと言えることかもしれませんが、少なくとも今現在全世界の人々を不幸にしている悪と、それらを駆逐しようと動いているトランプ大統領とプーチン大統領の戦いは善であるという理解が妥当なのではないかと思います。

日本でも存在する闇支配とは

ロクでもない輩達による世界支配は、まもなく最終段階という状況になったところで、トランプ大統領の登場によって待ったがかかったという状態になりましたが、日本も例外ではなくてすでに闇側に支配されていると考えた方が良さそうです。

というのはここ数年で起きてきたことからもそれは推測できるのではないかと思います。
あの液体の強引なまでの推進にもかなり無理があったように思えます。

このチャンネルにアクセスしてくれている方からすれば、あの液体によって多くの不幸が生まれている現実があるのにも関わらず、政府もメディアもデマを流している者がいると魔女狩りをしていた光景を目の当たりにしたことで、疑惑が確信に至ることになったと思います。

それでも何の疑問もなく政府の言われるまま液体を受け入れた人たちは、ご覧の通り直近のデータからも減少傾向にあるものの、相変わらず一定数存在しています。

日本のロクでもない輩たちによる腐敗度というのは、アメリカで起きて来たことと対比してみることで窺い知れます。
アメリカでは司法も腐敗しており、犯罪者に有罪判決を言い渡すこともなければ、警察の腐敗ぶりも酷いものとなっています。

しかしこのことは日本でもはっきり起きています。
安倍元首相が暗殺された事件でも不可解なことだらけでしたし、その後の捜査には一向に進展が見られません。
安倍元首相に対してのオールドメディアの批判は今思えば本当にすごかったと思います。

ところが岸田元首相や石破首相への批判はどうでしょうか。
その点だけを見ても安倍元首相についてはいろいろ言われますが、やはり日本という国を守ることに命懸けだったのではないかということが、オールドメディアから執拗なまでに叩かれていたことでわかります。

このようなことから政治とメディアは同じ穴の狢であるということも見えてくることになります。
また今現在の司法の腐敗はひどく、一例を挙げれば婦女暴行をした外国人を不起訴にしていたりしていることも異常なことです。

被害に遭った少女は本当に氣の毒ですが、誰がどう見ても悪いのは外国人の犯罪者です。
それを不起訴で再び世に放つというのは不幸が再発するわけで、実際その外国人は2度の婦女暴行罪を犯していたのです。

こういった傾向は、少なくとも豊臣秀吉時代からも見られ、キリシタンとなった九州の大名による日本国民を海外に売り飛ばすという人身売買に対して、秀吉は徹底したキリシタン弾圧を行ないました。
私たちが学校で習った日本史というのは、どちらかというと秀吉や信長のことを悪のレッテルを貼っていたように思います。

どうやら私たちはなにからなにまで嘘で塗り固められた教育が施されていたようです。

その教育によってエリートとなった者たちが官僚となり、財務省を始めとした機関に配属され悪への加担をしているという構図です。
本当に悪のシステムというのは恐ろしく強大だと感じます。

それでも世界の人々は目覚めてきた

ロクでもない輩たちというのは、その起源は旧約聖書にも登場しており創造主に背いた堕天使を起源としています。
彼らは世界を支配する為に人間の誰もが内に秘めている欲というものに付け込んで勢力を伸ばしてきました。

先ほどEUはその世界支配体制を作るためのひな形であるという話をしましたが、共産主義や社会主義も同様で、自由主義も彼らの壮大なる実験だったと言われています。
どっちに転んでも多くの庶民を支配するというオチは同じで、庶民にとってはどちらも地獄化することになります。

独裁者が国を治めるというパターンでは中国共産党がわかりやすいですし、自由主義陣営ではバイデン元大統領に見られるように合法に見せかけた腐敗がその国の国民を苦しめてきました。
面白いことに共産主義国家と自由主義国家の両方で同時に起きていることは、行き過ぎた腐敗に対する庶民の暴動やデモです。

これは全世界的に起きていると言ってもよいのではないかと思いますが、仮にこの戦いと言ってもよい状況に敗北してしまったら世界はどうなってしまうのでしょうか。

それは現在ウィグルなどで行われている再教育プログラムという名の洗脳教育と粛清に繋がりますので、今私たちが置かれている立場というのは結構きわどい状況にあるというわけです。
私たちにできることは、無関心という態度を改めて、真実に意識を持っていくということだと思います。

まとめ

いかがだったでしょうか。

かつてトランプ大統領は、ロクでもない輩たちの一掃作戦の事をワシントンの沼の水を抜くという表現で決意を表明しました。

淀んだ沼の水を抜いた後の奥底に現れる悪魔に魂を売った者たちを排除するという決意です。
有言実行のトランプが行なっていく掃討作戦によって、これから私たちは歴史の目撃者になろうとしています。

世界平和を口実に悪行の数々を行なってきた国際連合やNATOなどは、世界中の人々から富を奪い続けるという悪のシステムであったことが明らかになってきました。
これらの動きは浄化作用が働いているという部分で大歓迎であることは間違いありませんが、私たち一般人が心しておかなければならないのは、欺瞞の上で成り立っていたシステムが崩壊するという事は、いったいどんなことが起きるかということを予想して準備しておくことだと思います。
わかりやすい形として現れるのは経済システムの崩壊ですし、戦争という形で起きるのではないでしょうか。

それらは旧約聖書の預言として記録されていることであり、その記載内容は今起きていることと一致していると言われています。
ロクでもない輩たちによって作られたインチキ経済システムの中枢に、アメリカ連邦準備制度FRBと呼ばれている機関があります。

これはアメリカの中央銀行的な機能を果たしていることになっていますが、これこそが悪そのものでありトランプ大統領もFRBの解体も視野に入れているのではないかと言われています。

こういった動きに対してロクでもない輩たちがなにもしないでいるはずもなく、もしかするとトランプ革命を推進するどころではないような混乱を企てるかもしれません。

それは戦争、金融危機、疫病の蔓延、あるいは人工的な自然災害かもしれませんが、なにごとも起こらないと考える方が無理があると言わざるを得ない状況になりました。

今世界で起きていることの本当の意味を知れば知るほど緊張度が増しますし、気合いを入れて対策する必要があると強く感じます。
生き延びるためには健康な体を維持することと、食料と日用品、各自必要な医薬品の備蓄です。

もしかするとトランプ大統領を始めとする世直し部隊は、今までの詐欺システムを崩壊に導いた後の手当も考えているかも知れませんが、混乱なく革命が終わることになるとは考えにくい状況になってきました。
それは数年続くことになるでしょうし、諸説ありますが7年も耐え忍ばなくてはならないかもしれません。そうなると備蓄のみでは対応できませんから、食料の生産を考える必要が出てくるでしょう。

これらの考え方はネガティブ発想とかそんな次元の話ではなく、起きたら困るのなら手を打っておくという非常にポジティブな動きであると思います。
今後はますます情報を持っている人と持っていない人との差ははっきりしてくると思いますので、情報収集には積極的に取り組んだほうがいいと思います。
この動画がそのきっかけになってくれたらと思います。

ともに難局を乗り越えていきましょう。
最後までお付き合いありがとうございました。

 

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