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動画のプロローグ
今回の動画は、すでに取り上げたことのある致命的な血栓についての動画となります。
トム・ハビランド大尉と、お馴染みキャンベル博士との対談では、血管内に生成される白いゴム状の血栓がいかに異常か、そしていかに現場の声が忙殺されているかの現実を知ることができます。
現場の声とは遺体防腐処理士達が現場で遭遇している異常事態についてです。
その事とワクチン接種との関係については、意見の分かれるところであるのは当然の事として、重要なのは2020年以降に急に現れている現象だということであり、それをどのように受け止めるかではないでしょうか。
例えば急増している突然死について、急死した人たちの死後解剖の結果、高い確率で動脈内に白い繊維状の血栓が見られるということです。
これにはスパイクたんぱく質が大きく関与していることを指摘している専門家もいます。
日本ではどうなっているかが氣になるところですが、当然マスコミでは出てくる情報ではありません。
辛うじてご覧のような内容の記事を見つけることができました。
珍しいことにこのような内容の記事を日経新聞が報じています。
ただしその記事はナショナルジオグラフィックの記事を転載しているのですが、こうした状況を問題視して、その解明に取り組む動きがあることは事実です。
その記事の中では、こうした特殊な血栓に対してナットウキナーゼが有効であると言っており、ナットウキナーゼと言えばコロナ禍で小林製薬が死亡事故を起こした紅麹にも関係している成分です。
なんだかきな臭さを感じるのは私だけでしょうか。
詳細は概要欄にリンクを貼っておきますのでぜひ一読することをお勧めします。
そして本編動画の内容を理解しやすくする短い動画がありますので、そちらからご覧ください。
そうすることでこの後の本編動画の内容がより理解できると思います。


