m067 大量に国民の意識を操ることができる技術が使われていることが発覚。一刻も早く支配層が持つ価値観、信条を理解することが生死を分けることになりそうだ。

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動画のプロローグ

今回の動画は、2025年2月17日に日経新聞に掲載された、米国が隠し通せなかった極秘事件5選の中から、MKウルトラについて触れていこうと思います。

特に今回この情報を扱おうと思った理由は、今現在もこの悍ましい計画は進行中である可能性が高いからです。

ところでこのMKウルトラというのをご存じでしょうか。
ご存じでない方の為に簡単に説明しておきますと、このMKウルトラというのは50以上ものプロジェクトの総称で、特にマインドコントロールというSFチックな実験が行われていたことから、どちらかというと都市伝説や陰謀論的なニュアンスを持って広がっている傾向があります。

しかしこのMKウルトラというのは、アメリカ政府も認めているもので、その実験内容は非人道的な人体実験だったと言えます。
なにが非人道的化というと、LSDなどの薬物を使って自白を引き出す手法が取られ、さらにはその実験内容を本人に告げることなく無断でやってきたのです。
当然その過程では多くの人の命が奪われました。

この実験は1950年から1970年頃まで実施され、すでに中止されているのが通説となっているわけですが、大衆をマインドコントロールするという陰謀は、今も確実に存在しているのではないかというのが専門家の見方となっていますし、その現代ならではの手法で大衆のマインドコントロールをしているという疑惑が急浮上してきているというわけです。

ちなみにこれらの人体実験が行われていた背景にはソ連とアメリカの間で起きていた冷戦時代のことや、中国によるアメリカ捕虜に対する洗脳が行われていたこともあり、いかに敵国からの攻撃を防ぐか、いかに敵国兵士を無力にするかなどの研究が必要に迫られていたこともある様です。

そして最も深い原因として挙げられるのは支配層の権力欲ではないかと思います。
支配者がもっとも恐れるのが体制の崩壊であり、究極の目的は世界征服を成し遂げることです。
その典型的な例が今現在の中国共産党による一党独裁国家の存在です。
人民はあらゆる嘘にまみれた社会の中で生きており、不条理だらけ、矛盾だらけの中で生活しています。

ウイグルやチベットなどの民族に対しては再教育という名の洗脳が今も行われており、その魔の手は日本にも伸びてきているという現状があるので他人事ではありません。
私たち日本人だけでなく世界中の人々に忍び寄る危機は、人口削減を狙ったワクチンだけでなく、大量殺戮を可能にする洗脳技術も視野に入れなければいけません。

私たちには到底理解し難いことですが、多数流出し始めている一次資料から描く未来はパラダイスとは決して言えないものです。

ではどんな洗脳技術が今現在を生きる私たちの同意なしに仕掛けられているのでしょうか。
この後の本編では、専門家たちによる動画から驚愕の事実を知ることができると思いますが、ぜひ身を守るための考察にお役立てください。

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