【アジェンダ2030】もうそろそろイカれた奴らの悪巧みに氣が付いてもいいんじゃないですか?#503

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はじめに

今回のブログは、アジェンダ2030についての情報をシェアしていこうと思います。

この情報は特に最新ニュースではなく、すでに多くの方が耳にしたことがあるという情報となりますが、敢えて取り上げたのには理由があります。

このアジェンダについての本当の目的というものをまとめた画像がfacebookなどのSNSによって拡散されており、それがファクトチェックで誤った情報であると認定されています。

しかしよくよく確認しますと、今世界で起きていることが改めてこの偽情報と認定されたバージョンのアジェンダ通りに動いているということがわかりますし、身を守る情報を求めているみなさんにとって、今一度世界でなにが進行しているかの再確認ができると思いました。

身を守るためには、自分がどのように感じるかという感性を大事にして欲しいと思い動画を作成しています。

ぜひ最後までご覧ください。

アジェンダ2030とは

さて、そもそもアジェンダ2030とは、国連が2015年9月25日に採択した「持続可能な開発のための国際目標」のことで、日本では17の目標と169のターゲットを定めた持続可能な開発目標SDGsとしての方が認知されていると思います。

今回の動画はあくまでも公式では偽情報と認定されているということを踏まえて観て欲しいのですが、このチャンネルに辿り着いている方は、公式に偽情報であると言われていることこそが真実である可能性が高いということをご存知だと思います。

問題はロクでもない輩たちというのは、非常に耳障りの良い言葉を並べてだれもが反対できないような建付けにしておいて、実は世界中の庶民が望まない結果を作り出しているというのがお決まりのパターンとなります。

そのことは既に多くの方が知ることになっていますが、最近もっと恐ろしいことがそのアジェンダ2030の達成に向けて進行していることがわかったので、メディアブルという動画プラットフォームで動画配信しました。

詳しい内容はYouTubeではチャンネルごと削除されてしまう内容なので言えませんが、ここまでするのか、という驚愕の事実がわかったのです。

そのようなことからこのアジェンダ2030について、今一度偽情報と認定された資料が本当にとんでもないことを言っているのかということについて視聴者のみなさんが考える機会を作りました。

あまり踏み込んだ話はできないという事情もお察しいただきながら視聴頂ければと思います。

ファクトチェックで偽情報と認定されたが、その内容は?

では本題に入ります。

これがファクトチェックによって偽情報だと認定された画像となります。

確かに国連のシンボルが付けられていることから、あたかも国連から出されている資料のように勘違いしてしまいますので、非常に紛らわしいことは確かです。

そういった意味では偽情報と認定したのは正しいかと思います。

ただ今回取り上げたいのは、その偽情報と言われているアジェンダ2030の特徴を示した各項目についてです。

物事にはそれがなにを意味しているのかということこそが重要な部分であると思います。

ロクでもない輩たちというのは非常に耳障りの良い言葉を並び立て、その裏では悪事を大胆に行なっているので、本質を見抜いて危険予知をして対策することが重要となります。

つまりそれを知っているか否かで、生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされるというわけです。

しかし全項目の説明は動画の尺の問題で難しいので、その一部を解説していこうと思います。

まず1についてですが、アジェンダ2030の実態はひとつの世界政府樹立を目標としているということが書かれています。

そこに大きく関わっているのが世界経済フォーラムWEFという機関です。

世界経済フォーラムWEFは、1971年に経済学者クラウス・シュワブが個人的に始めた会議で、世界企業や団体からの寄付によって成り立っており、ここで経済問題や環境問題などの問題が話し合われ、共通の目標と対策を作りあげ、アジェンダ2030の宣言となったわけです。

このような動きについて、選挙で選ばれているわけでもない限られた者たちが決めたことが、国家の方針にも大きく左右する力を持ってしまっていることから、世界支配を目論んでいるという疑いが持たれているのです。

その影響力は日本においては、不景氣と物価高によって庶民が貧困に喘いでいるにもかかわらず増税ラッシュとなって現れています。

そうです、言っていることと真逆なことが起きているのです。

そして1の関連事項として4と5があって、これはEUの設立であり、NATO軍の存在に繋がっていると言われています。

NATO軍は米ソ冷戦の時に共産圏の国による侵略から集団防衛をする目的で創設された軍隊なのですが、ソ連崩壊後もその活動は継続され、今現在はロシアの脅威として認識されています。

共産主義から西側自由主義国家を守ることで始まったNATO軍も、結局はグローバリストによって支配されてしまい、今ではロシアのプーチン大統領が共産主義であるグローバリストと戦っているという構図になっています。

EU参加国は、自国の法律よりもEU議会で決められたことの方が優先されることに従っています。

つまり国家主権が認められないという状況になっています。

このことはWHOが主導していたパンデミック条約にも繋がる話で、疫病の蔓延などの事態が発生した時には、国家権力を超えた法的根拠も持った決定権をWHOに与えるというもので、世界中から反発を受けています。

そして7と8は例の液体とその目的についてとなりますが、この部分においては先ほども言ったように本当に恐ろしい計画の存在が明らかになっています。

そのタイミングは2025年の末にかけて、誰の目にもわかるようなことが起きてくるように計画されているという事実が内部告発によってわかってきています。

その動画はメディアブルで配信していますが、この類の情報に慣れている私でもロクでもない輩たちは本当に人間ではないと改めて確信してしまった情報でした。

このような情報の真偽については私たちの手で真偽を確かめることは難しい話となります。

ただ、さすがにロクでもない輩たちの悪行の片棒を担いできた人たちの中で、良心の呵責に苛まされた人たちの内部告発によって状況がわかってきたり、それが状況証拠と繋がってクロであるという結論が導きだされています。

それでも立証が難しいことには変わりません。

今の世の中は世界機関や政府が言っていることが絶対正しいものであり、それ以外は全て誤情報や偽情報であるということがまかり通っています。

しかし我々は2020年から始まった疫病の蔓延から多くを学んだと思います。

極端なことを言えば、私たちは裁判官でもなければ弁護士でもないし、ジャーナリストでもないので、真実を探求することにエネルギーをかける必要もないし、無理があると思います。

もし自分や家族の身に危険が及ぶ可能性があるとしたら、その対策をしておくという判断で充分だと思います。

大きな流れは旧約聖書の預言書に書かれており、それを参考にすることで目の前に起きている状況の理解が進むと実感しています。

まとめ

 いかがだったでしょうか。

日本国内では4月1日より施行された情報流通プラットフォーム対処法、通称情プラ法によってすでに現象として現れてきたことがあります。

直接この情プラ法と関係があるかどうかはわからないのですが、YouTubeのポリシー運用にも影響が出ていると思われます。

私がよく視聴しているYouTubeチャンネルで言われていたのですが、4月に入る少し前から自動的に動画削除が行われ始めたり、広告表示がされない、つまり広告収入が入らないという状況が急に多発するという事態に陥っているというのです。

私のYouTubeチャンネルではまだ現れていない現象ですが、4月1日にグーグルからメールがありまして、広告アカウントが停止されたという事態になりました。

幸い私は広告主としての出稿をしていないので影響はありませんが、今後なにかが起きることを覚悟してしまいました。

このような言論規制に関してはその運用方法が非常にブラックボックス化しており、情報発信者の間では不信感が強まっているのと同時に危機感も感じ始めています。

このチャンネルで発信する内容も今後どうなっていくのか事態を見守っていくしかないわけですが、情報を手に入れるという権利がいよいよ奪われ始めたということだと思います。

私たち庶民が身を守るためには情報が不可欠となります。

歴史を紐解けばいつの世もなにが起きているかわかっていない庶民が犠牲になってきました。

この情プラ法によってSNSからの情報収集が限定的になるということはどれだけ恐ろしいかというと、記憶に新しいところで言えば、テレビや新聞だけを情報源としている人たちは、あの流行り病が蔓延した時になんの疑問も持たずに言われるがままにあの液体を打つことになりました。

その中の一定数の人たちがどのような被害に遭ったでしょうか。

そしてその悪影響はまだこれからが本番であるという情報を、メディアブルという動画プラットフォームで動画配信をしていますが、とんでもない事実が明るみに出てきているわけです。

その責任はだれが取ってくれるのでしょうか。

残念ながら自己責任なのです。

そうなって初めていろいろな情報に触れることになり、いかに自分が偏った情報の中で生きていたかに氣が付くことになるのですが、時すでに遅し、となるわけです。

被害に遭ってしまってからでは、お金がいくらあっても事態は解決しませんし、大事な家族も、失われた人生も戻ってきません。

そのような被害が広がらない為にも微力ながらこうして情報を発信していますが、重要なことは自分の頭で考え、イメージして対策をすることだと思っています。

これから起きる数々の異常事態は、すべて偶然に起きていることではないという認識を持って、なにが起き始めているかに注力して、考えられるシナリオに対して準備万端整えていきましょう。

最後までお付き合いありがとうございました。

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