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動画のプロローグ
今回もワクチン関係の内容となります。
前回も述べさせていただきましたが、ワクチン接種に関して海外の状況には大きな変化が起きています。
その変化とは、一言で言えばワクチン接種は本当に有効だったのか、というものです。
その背景には、大手製薬会社が重要な情報を隠蔽していたという事実が次々と明らかになったり、パンデミック自体が人口的なものであったという、かつて都市伝説とか陰謀論とか言われてきたことが真実であったという裏付けが出てきたということがあり、ワクチン接種推進に対してストップがかけられる状況になってきました。
しかし、ワクチン接種中止の急先鋒と言っても良かったロバート・ケネディが、トランプ政権で保健福祉長官を勤め、ワクチン接種から子供を守るべきであるという主張を唱え、政策にも大きな影響を及ぼしてきたにも関わらず、最近まったく逆のことを言い始めたのではないかという衝撃情報が入ってきました。
彼のスピーチ動画がフェイクで、世界を混乱に陥れる工作のひとつなのかもしれないという視点は重要ですが、記者と思われる方からの質問に答える状況であることからフェイク動画である可能性は低いと思われます。
海外の医療関係の情報を集めていると、大手製薬会社が裁判で敗訴していたり、ファウチの側近の暴露話、大手製薬会社によるワクチン接種による重篤な副作用情報の隠蔽などが次々と明らかになってきていることから、多くの方がワクチン推進派の邪悪な計画は頓挫する方向に向かっていると喜んでいたはずです。
しかし日本では、ワクチン接種の推進について再検討するどころか、ますます加速しているようにも感じられます。
本当に不思議なのですが、今回ロバート・ケネディ保険福祉長官の豹変ぶりを見ると、やはり陰湿で邪悪な力が働いているのではないかと考えてしまいます。
今現在の日本政治に起きている、明らかな、そして強引とも言える高市政権打倒の動きを見ても、日本という国を破壊し、侵略しようとしているあの国の意図が感じられるはずです。
私たちは、国益を守ったり、私たち国民を守るために戦っている人たちが直面している状況を理解して、応援するような世論を形成していく必要があるのではないかと思っています。
そのためにも、知ることが重要だと思います。
今回の情報によって、医療の世界でなにかが起きていることを感じていただけたらと思います。


