m095 共産主義の拡散を画策するグローバリストの目的を知らなければ、今起きている中東問題、ロシア・ウクライナ問題の本質を知ることはできないし、身を守れない。

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動画のプロローグ

今回の動画は、いかに悪意を持った輩たちが歴史を歪曲し、国を分断・破壊してきたかを理解できる内容になっていると思います。

人類の歴史は陰謀に満ち満ちていることが広く知れ渡ってきてはいますが、まだまだ圧倒的大多数の人たちはそのような事実を認めることができずにいます。
私たちはその事実を真正面から受け入れて歴史を俯瞰し、今現在世界で起きていることの背景にあることについて考えてみる必要がありそうです。

今回お届けする情報は、1917年に起きたロシア革命とかボリシェヴィキ 革命、2月革命、10月革命と言われているものです。

一般的にロシア革命とは、第一次世界大戦中、貧困にあえいでいた一般労働者や兵士が奮起し、当時専制政治を行っていた帝政ロシアを倒し、民主的な政治体制を目指していましたが、レーニン率いるポリシェヴィキ党が臨時政府を打倒して一党独裁体制を築いた一連の動きであると学校で教わってきたと思います。

そうしてソビエト社会主義共和国連邦という国が誕生し、アメリカを中心とする資本主義・自由主義陣営との間で冷戦状態が始まり、世界的には核所有による緊張状態が続くだけでなく、世界的にはアメリカとソ連の代理戦争の数々が勃発したという事になります。

問題はこのロシア革命というものを裏で操っていたのは誰なのかという話が重要となります。
というのも、私達日本人に迫る危機を裏で操る勢力とは、ロシア革命を引き起こした勢力と同じだと言っても良いからです。

日本人に迫る危機というのはなにかというと、いろいろある中で共通して言えることは、国家の分断、日本民族の分断であると言ってよいものだと思います。
最近政治の世界で話題になっている皇室典範の改正問題や、国旗損壊罪法案などがまさにそれで、日本の伝統や愛国心を削ぐような価値観を植え付ける工作と言ってもよいことが仕掛けられているというわけです。

もっと言うと、裏で暗躍するロクでもない輩たちというのは、世界の混乱を招くために様々な国への工作を遥か昔からし続けているのです。
外国人移民の問題の原因もまさにそれなのです。

ですからみなさんにとって、ロシア革命のことなどあまり興味がないと思われるかもしれませんが、真実の歴史を知る事とは、今を生きる私達、将来の子供や孫の身を守ることに繋がるという意味で非常に重要なことになるわけです。

本当の歴史を学ばせないようにするという事自体が、ロクでもない輩たちが仕掛けている工作であり、あらゆる国に対して時間をかけ、その国に取り返しのつかないダメージを与えて世界征服を狙っているという壮大な話が進行中なのです。
こうしたことを語ると陰謀論者と言われるかもしれませんが、これもロクでもない輩たちが真相を大衆の目から誤魔化す工作であったりしますから厄介です。

ちなみにこの後の動画で出てくるロクでもない輩たちによって、日本がロシアとの戦争、日露戦争を始めることにもなったという事実もありますので、興味深く観て頂けたらと思います。

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