m081 毎年騒がれている鳥インフルエンザ発生の背後にある恐ろしい現実。アメリカで摘発された中国のバイオテロ?未遂事件、日本は安全と言えるのか。(前編)

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動画のプロローグ

今回の動画は、起きれば一瞬にして我々の日常を破壊するバイオテロに関する情報についてシェアしていこうと思います。

日本のマスコミの偏向報道、捏造報道については、最近多くの日本人が認識するようになってきました。
その中でも特に中国に関する情報についての取り扱いについては異常な状況です。
中国という国の実態は反社会国家という言い方では生ぬるい状況であり、およそ国家とは呼べないほどの邪悪な存在だと思います。
その中国はアメリカに対してだけでなく日本に対しても敵国視しており、あらゆる工作活動をしています。

バイオテロという観点でみれば、2023年8月18日に米カリフォルニア州フレズノ郡リードリー市で違法に運営された中国人所有のバイオラボから新型コロナウィルスを含む20種類の病原体が発見されており、裁判所記録の中ではネズミが新型コロナウイルスに感染するよう遺伝子操作されていたことがわかっています。

また2025年6月4日の記事では、米ミシガン大学の実験室で研究する目的で生物学的病原体の密輸を試みたとして、中国人研究者2人が訴追されたことが報じられています。

さらに直近においては2026年2月6日に、ラスベガスの閑静な住宅街にある一軒家で生物実験室が発見され、連邦捜査局FBIが1,000点を超えるサンプルを押収する事件が発生しています。

これらはたまたま見つかったのでしょうか。
このようなことが起きているのはアメリカだけで日本は安全なのでしょうか。

遺伝子操作されたウィルスが人間に感染するように開発する行為を機能獲得実験と言いますが、なんと日本でも毎年騒がれている鳥インフルエンザウィルスにおいても同様のことが起きている可能性が大きいのです。

日本のマスコミがこのような事態、特に中国が絡む事件に対して報道しないのであれば、我々一般庶民がこれらの問題を認識して世論を形成していかなければ、子供や孫の世代に悲劇が起きることは必至だと思います。

ぜひ最後までご視聴いただき、現在マスコミが取り上げるニュースの裏側で確実に進行する深刻な問題を認識していただければと思います。

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